どケチ夫婦のどケチ3人育児法~どケチな毎日を明るく楽しく豊かに生きる!~

ドケチ夫婦が、いかに子ども3人をどケチに育て上げるか、日々のどケチっぷりを紹介するブログです☆

どケチ夫婦☆が考えるマイホーム「賃貸vs.購入」~Part2~

どケチ夫婦・夫です。

 

先日、妻からマイホーム「賃貸vs.購入」の“経済的合理性”についてネタを振られました。

が!下書きを書いて妻に見せたら不評だったので(笑)、私たち夫婦の住まいの考え方についてもう少し詳しくお伝えすることにします。

 

我が家の住宅に関する基本プランは、

「ライフステージに合った家に住む」です。

つまり、“通勤(会社勤め時代)”、“子育て環境”、“退職後(高齢時代)”など、その時その時のライフステージに必要な条件に合わせて、

住む家を選ぶ(変える)ということです。

もちろん、支出を減らすという観点も忘れずに…。

当たり前のことのようにも聞こえますが、

長期のローンを組んでマイホームを購入すると、

買った後全てのライフステージを満たす家を選ばなければならないということになります。

 

 

具体的には、

・会社勤めしている間はなるべく会社の近くに住み、通勤時間分を家族との時間に充てる

・家族が増えたり、部屋が足りなくなったら広めの家に引っ越す

・子どもたちの教育環境に相応しい地域に引っ越す

・会社を退職&子供が独立したら、生活費が安く生活や通院に便利なエリアに引っ越す

・夫婦2人で住むのに充分な、それまで(家族5人暮らし時代)よりも小さめで段差の少ない家に引っ越す

…といったことを考えています。

 

仮に家を新築で買った場合は、そこにできるだけ長く住むことが効率的になります。

建物の価値が無くなる22年(木造)で引っ越すよりも、

リフォームしながら40年、50年住んだほうが、

全体を平均化した住宅費は安くなるからです。

しかし、1つの家に全てのライフステージに対応可能な条件を求めると、

どうしても居住期間の後半は家がオーバースペック(都心への距離、広さなど)となってしまいます。

もし“通勤”に便利な家(=都心に近い)を買った場合、お金の面から考えると、

退職した後はそこに住むメリットはあまりありませんし、

入った会社によって、終の棲家まで縛られる必要は全くありません。

 

賃貸であれば、子どもがいる間は広い家、子どもが独立したら小さな家、

退職後は住居費の安い田舎へと自由に引っ越すことが可能です。 

 

その時のライフスタイルに合わせて、その都度住居を選ぶべき、というのが私たちの考えです。

 

 

ちなみに、現在私たちが住んでいるのは、「一戸建ての賃貸」です。

後で書くように、家を買って住宅費を抑える手もありますが、

以下の理由から今の家を選びました。

 

・子供が2人になる(入居当時)ので、広い家が良い

・通勤時間はなるべく減らし、その分家事、育児に時間を使いたい(私が)

・職場の近くでは広い賃貸アパートorマンションがなく、広い戸建を買うと高い

 

結局、今の職場で働いているうちは賃貸物件に住み、退職したら安い家を買って引っ越す方針としました。

色々探した結果、職場まで歩いて15分の戸建賃貸に落ち着きました。

会社の補助が家賃の6割分出ており、住宅の支出は手取り月収の10%位に収まっているので、支出額としてはだいぶ抑えられていると思います。

 

戸建賃貸を選んで良かった点、悪かった点をまとめてみます。

 

【良かった点】

①広い(職場周辺にはこの戸建賃貸より広いアパート・賃貸マンションはありません)

②子供が出す騒音、振動をあまり気にしなくてよい

③職場に近い(通勤時間が短い)

④家賃には駐車場代が含まれていて、実質的には駐車場代分も補助が出ている

⑤学校が近い(通学が安心)

 

【悪かった点】

①築20年くらいの家なので、時々水回り等が壊れる

②ダニ・カビ等が気になる(喘息持ちなので)

③町内会の役員が回ってくる

④近隣住民との人付き合いに気を遣う(周りは皆さん持ち家の方々)

⑤隣人にだいぶ困った人がいる(奇声、騒音、ゴミ、虫…)

 

の②と⑤がなければ、まぁ快適に過ごせるのですが、

②は想定していたものの、最近喘息の調子が悪くなってきているので、

やはり甘く見ていたところはあります。

⑤は完全に想定外でした。

引っ越し直後は、まさに「やっちまった」感でいっぱいでした。でも、まぁ別に一生住むわけではないし…また引っ越すわけだし…と思うからなんとか耐えられるというところでしょうか。

 

環境が合わなければ気楽に引っ越せるのは賃貸の強みですが、

広い家だと持ち物も増えてしまい、

高校卒業後、安く住みやすい家を求めて11回(!)引越してきた私でも、もう子連れ引っ越しはかなり億劫になってしまいました。

できれば引っ越しはあと1,2回くらいにしたいところです。

賃貸に住んでいる間は、持ち物を増やさないというのは鉄則ですね。

 

今後のプランですが、会社の家賃補助があと11年で切れる予定で、

定年までは家賃補助が切れてからさらに8年ほどあります。

そこまで長く働きたくはないので、

その前に家を買って住み替えを考えています。

購入するとしたら、今のところ以下のような物件を考えています。

 

【1.郊外の築古物件】

 中古物件、特に築古は、都心でなければ結構手ごろな価格で買えるものがたくさんあります。修繕して住みやすいようにすれば、かなり安く自宅が手に入ります。空家問題がだいぶ騒がれていますので、今後さらに郊外の物件は入手しやすくなるでしょう。都心へのアクセスは悪くても生活が便利(買い物・病院など)なら〇です。

 

【2.収益マイホーム】

 「収益マイホーム」という言葉をご存知でしょうか?文字通り、自宅の一部を賃貸に出して、そこから得られる家賃でローンの返済をするマイホームのことです。うまくいけば、持ち出しゼロ(プラス!?)で、マイホームに住むことができます。建物の半分までは賃貸に出しても、住宅ローンを使えることが多いので、通常の収益物件よりも金利を低く抑えることができます。とはいえどこででもできる話ではなく、立地がかなり重要です。また、中古物件はほとんどないので、新築する必要もあるでしょう。

 では、どケチ夫婦はなぜすぐにこの仕組みを使わないのか。それは、子供が小さいので、騒音、振動問題が発生するのは目に見えるからです。子供が大きくなったらアリかもしれません。また、立地が良いところは都心に近く、空気がよくないところでもあります。退職後だと、喘息持ちの私には耐えられないかもしれません…。

 

…色々書いてきましたが、家を買うならお金のかからない築古物件がいいですが、このところ私の喘息の調子が悪く、今住んでいるような和風な家は厳しいかもしれません。土地の安い郊外で、泣く泣くダニ対策の行き届いた新築物件を購入する羽目になるかも…。

 

それでは、また。

 

※投資的な話も書いていますが、実践されるならあくまで自己責任で!

どケチ夫婦☆の夏だ!無料だ!どケチスポット☆ご紹介!

どケチ妻・A子です<(_ _)>

 

現在、夏休み真っ只中(;´д`)ゞ アチー!!のどケチ一家

幼稚園も学校もない灼熱の1か月間、皆様どのように過ごしていらっしゃるでしょうか?!

 

子ども1人時代は、けっこう身軽&気軽にあちこちお出かけもできますが、2人…3人…と子どもが増えるに従い、“一家で外出”そのものがどんどん億劫&大変になってきます(-_-;)

年齢も性別も違う子どもたち、みんながみんな楽しめて、夏を満喫できて、なおかつ“無料”(←ここ1番重要!!!)そんなありがた~いどケチスポット☆ありました(o^―^o)♪

 

それはズバリ、「葛西海浜公園」☆ヾ(*´∀`*)ノ

葛西海浜公園|公園へ行こう!

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どケチ一家はまさに昨日(8/13日曜日)、行ってまいりました~(´∀`*)♪

 

2年前(長女が2歳の頃)、“夏”っぽい体験をさせてあげたいね~、“海”連れて行ってあげたいね~って、近場の海辺を調べて見つけた無料スポット☆

都内で海水浴が楽しめる、稀少なスポットです(^_-)-☆

 

都内には他にも「お台場海浜公園」や「城南島海浜公園」といった海遊びスポットがあるようなのですが、お台場は「混んでそう」、城南島は「汚そう」という超勝手なイメージで却下(;´Д`A ```

 

ここ「葛西海浜公園」は、電車でも車でも行きやすく、夏休み期間中は色々なイベントも開催されています☆

電車なら、JR京葉線葛西臨海公園駅」下車徒歩10分。

車なら、首都高速湾岸線葛西インターチェンジすぐ。

夏休み期間中の“海水浴体験”は10~16時まで。 

イベント内容は、スイカ割りだの、小舟漕ぎ体験だの…東京都、けっこう頑張ってる(◎_◎;)

 

 

私たちどケチ一家は、車で9:30ぐらいに到着v( ̄Д ̄)v イエイ

この時点でけっこう駐車場が埋まって来ていました。

9:45ぐらいにビーチに到着しましたが、もともと屋根の張ってあるエリアはまだ余裕あり。トイレ&足洗い場近くの好条件なスペースを確保できました☆

…ちなみにこの後、10:30にはもう屋根下エリアはいっぱいに(*_*;

テント持参でないと、あの暑さの中めちゃキツイです…(゚A゚;)アツー!!

 

個室シャワーは有料ですが、どケチ一家は別にそんなガッツリ泳ぐわけではなく水遊びを楽しむ程度ですので、無料の足洗い場で事足ります☆

トイレにはちゃんとトイレットペーパー備え付けられてるし、ビーチから徒歩3~4分歩けば屋台的なお店でたこ焼きやら焼きそばやらトルティーヤやら色々売ってますので、弁当なくても問題ナッシング☆

 

海は人口浜なので、ずっと遠浅。

だいぶ遠くに見える人でも、大人の腰ぐらいの深さで、小さな子どもでも安心です(*^-^*)

監視員もいて、ボランティアっぽい人たちもウロウロしてて、何かあっても誰かが助けてくれそう(*^-^*)

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ちなみに初めて行った2年前(2015年)は、まだこんな本格的な海水浴場は作られていませんで、潮干狩りメインって感じでした(゚д゚)!

あさりに蛤にマテ貝等がわんさか採れて、蟹も魚もそこらに見えて、普段大人しいあのどケチ夫・K男がビックリするぐらいハマりまくり!はしゃぎまくり!!Σ(゚д゚lll)

…そ、そんなに潮干狩りが好きだったとは…Σ( ̄ロ ̄lll)

 

で、昨年(2016年)潮干狩りする気満々でバケツとシャベルで準備万端喜び勇んで向かったら、景色が一変。

すっかり“海水浴場”と化していたわけなんです~。゚(゚´Д`゚)゚。

…残念!!!!!_| ̄|○

 

でも、思ったより子どもたちは海遊びを楽しんでくれまして、3人目が産まれても、ここなら長女が小学校卒業するぐらいまで家族みんなでパチャパチャ楽しめそう(´∀`*)♪って感じです☆

 

その後、どケチ一家は11:30には海から上がり、持参したお弁当を食べ終えビーチ撤収。

帰り際、どケチ夫婦は子どもたちに出血特別大大大サービス!!!

ななななんと“ダイヤと花の大観覧車”(3歳以上¥700)+かき氷(1個¥260)をプレゼント☆☆☆(≧∇≦)☆☆☆

…なんて贅沢な海の旅…( = =)

 

葛西臨海公園「ダイヤと花の大観覧車」

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…ま、大観覧車前で否応なしに写真撮影され、出口で¥800で売り付けられ、なんにも知らない長女が「わ~いヾ(*´∀`*)ノ」って受け取ってしまい(←プレゼントだと思ってる)、確かに、確かに、珍しく次女もカメラ目線で家族全員イイ顔して写ってるけれども!!!!!これで¥800はナイ💢すっごいイイ写真だけれども、所詮単なる観覧車写真!と、長女から写真をもぎ取って係の人に返却、というちょっとメンドクサイやりとりはありましたが(-_-;)

 

お金と体力に余裕がおありの方でしたら、その足でそのまま葛西臨海水族園に行かれても良しv(´∀`*v)

お金と体力が有り余って有り余って仕方がないという方でしたら、その足でそのまま東京ディズニーリゾートに行かれても良しv(´∀`*v)

 

どケチ一家の夏は、あと6~7年はこの葛西海浜公園だけでいけそうで~す(/・ω・)/

 

以上、夏だ!無料だ!どケチスポット☆のご紹介でした<(_ _)>

 

 

ではまた(´∀`*)ノシ♪ 

 

 

 

 

 

どケチ夫婦☆の「幸福論~幸せとは何か~」

 

どケチ妻・A子です<(_ _)>

 

今日はどケチネタのその先へ…人生最大のテーマ「幸福論~幸せとは何か~」について考えてみたいと思います☆( `,_・・´)

 

先日、ひょんなことから橘玲氏「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方2015~知的人生設計のすすめ~」という本に出会って以来、何冊か立て続けに橘氏の著書を読み進めているどケチ夫婦v( ̄Д ̄)v イエイ

 

中でも最新本「幸福の『資本』論~あなたの未来を決める『3つの資本』と『8つの人生パターン』」はとても新しい視点で、“幸せとは何か”という本質に迫ろうとしています!

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本書において、橘氏は“金融資産(=自由)”“人的資本(=自己実現)”“社会資本(=絆)”という3つの資本=資産が「幸福の条件」であり、この3つを適切に設計、運用し、最適なポートフォリオを組むことを提唱しています。

 

私は中でも“社会資本”(=人間関係)についての考え方が面白いと思いましたね(゚д゚)!

 

…というのも、“お金”のことだけを考えたら、子どもなんていない方が絶対ラク。“経済的自由”のことだけを考えたら、子どもを持たずに夫婦共働きする方が絶対早い。

子どもが増えれば増えるほどどうしたってお金はかかる。経済的自由への道のりは遅くなる。

それはもう、事実なわけで…。

その一方で、私自身は結婚して子どもに恵まれて、こんな幸せがあったとは☆☆☆(≧∇≦)☆☆☆と心から震えてまして。

この幸せは、お金では絶対に買えないし、仕事で得られる喜びや満足感とは全く質が違うんですよね。

この相反する感覚に、ずっとジレンマを抱えていました。

 

若い方が“結婚”に良いイメージを持てず、独身でいる方が“自由”で“気楽”だと考えるのも分かる。

若い夫婦が“将来”や“経済面”の不安から、子どもを持たない選択をするのも分かる。

「結婚も子育てもコスパが悪い」。若い方にそう言われてしまうと、ぐぅの音も出ません…_| ̄|○

 

でも、この本で“社会資本”(=人との繋がり)という視点を得たことで、若い方に“結婚”や“子ども”についてもう少し違った見方をお伝えできるような気がしました(^-^)

 

橘氏は「『幸福』は社会資本からしか得られない」と言っています。

私も、ほんとにそう思います。

 

極端な話、死ぬ時に“100億円持ってるけど、誰1人信頼できる人がいない、愛する人が1人もいない”という人と、“10万円しか持ってないけど、心から信頼できる人が周りに10人いる、心から愛する人が1人いる”という人と、どちらが幸せか。

 

誰かを愛すれば愛するほど、幸せなら幸せなほど、その人を失った時の悲しみ、苦しみ、寂しさ、虚しさは深くなります。

私も、愛する夫と可愛い子どもたちに囲まれ幸せを日々噛み締めつつも、時々、夫や子どもたちを失う恐怖や絶望を想像してしまうことがあります。そして、そんなにつらい気持ちを味わわなければならないのだとしたら、いっそ夫も子どももいない方が幸せなのかも…とさえ思うことも。

橘氏はそれを「喜びを失うことで悲しまなくてもいい生き方」と表現していますが、それはそれで、じゃぁなんのために生きているのか…という話。・゚・(ノД`)・゚・。

 

中でも気になったのは、 「金融資産と社会資本は原理的に両立不可能」「愛情と友情に包まれた億万長者は物語の中でしか存在しない」というくだり。

…あまり信じたくないけど、確かにこれが現実だろうと私も思います。

 

だとすれば、現時点で私が理想と思うポートフォリオとは、

①金融資産:5億円ぐらい

②人的資本:好きな仕事を死ぬまで現役で週2~3日(週9~10時間)

③社会資本:コアメンバーは夫、子どもたち、両親、孫ぐらい。あと、心から信頼できる友人が5~6人いれば充分。

…ってところになりますかね(^^;

 

ほんとは自分たちがやりたいこと、行きたいとこ、全て叶えようとしたら、金融資産は1000億あっても足りないんですけど(-_-;)

でも、どれか1つだけ(私たちの場合なら金融資産だけ)突出してるとバランス悪くて、たぶんどこかに何かしらの形で問題が出てきてしまうのでしょうね。

3つの資本のバランスがとれていること、それぞれ“まぁまぁ”持てていることが1番理想的…ってごく当たり前な結論に落ち着きそうなんですけどΣ( ̄ロ ̄lll)

とりあえず、今のところどケチ夫婦「社会資本」だけはバッチリv(´∀`*v)ピースですので、ひたすら①を目指して頑張るのと、②の状態になれるよう準備を進めたいと思いま~す☆ファイトーー!( ゚д゚)乂(゚д゚ )☆

 

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…それにしても、毎日もやし&毎日たくあんでも幸せなのは、“家族みんなが健康で温かい布団で一緒に眠れる”という当たり前の日常があるから(o^―^o)♪

…これ以上何を望むというのか…それは贅沢というものでは…(´ヘ`;)ウーム…

 

…え、えぇ~と(;''∀'')

そ、その辺については、「幸福の『資本』論」に書かれておりますので、是非ご一読くださいませませ~<(_ _)>

(↑完全に逃げたぁ~!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ)

 

 

ではまた(´∀`*)ノシ♪

 

 

 

どケチ夫婦☆の節約術「レコーディング家計簿」!

どケチ妻・A子です<(_ _)>

 

今日は久しぶりのどケチネタ??

どケチ夫婦の節約術、名付けて「レコーディング家計簿」をご紹介します(o^―^o)

 

…突然ですが皆様、「東京都生計分析調査」ってご存知ですか??

都民の暮らしの実態を明らかにするため昭和47年から40年以上実施され続けている家計調査だそうな。

調査対象は、無作為抽出された都内2人以上世帯252世帯を、半年ずつ。

どケチ夫婦は都内に引っ越してまだ2年ということもあり、このような調査が存在すること自体全く知りませんでした(;´Д`A ```

www.toukei.metro.tokyo.jp

 

…で。

なんと、この5月から半年間、どケチ夫婦がこの調査対象世帯に選ばれましてΣ( ̄ロ ̄lll)

現在も毎月の詳細な家計簿を東京都に提出してるんです~(◎_◎;)

 

…年賀状のお年玉さえ当たったことがないのに、こういう時だけ当選(?)してしまうどケチ夫婦の哀しい性…( ;∀;)

 

しかしさすが行政が実施する調査。

…どんだけアナログなんだよ!!!(-_-メ)💢

最初に説明受けた時はほんと、怒りを通り越して呆れ果てました…

稼いだお金、使ったお金、もらった贈り物…もちろんカード支払い内容も引き落とし分も、あらゆる金額&全て品名まで!手書きでΣ( ̄ロ ̄lll)!!渡された冊子に書き込むという…_| ̄|○

しかも毎日の残金も計算して記入しなければならないという…_| ̄|○

 スマホ&アプリ時代に生きる私たちどケチ夫婦にとって、昭和40年代にタイムスリップしたような衝撃のアナログ家計簿(;゚Д゚)なのです!

しかも、最終的にいくら「統計処理される」と言われても、毎月自宅に来る調査員さんには隅から隅まで内容全てチェックされてるわけで、ホント凄い(;´Д`A ```

少なくともこの調査員さんには我が家の収入支出全て把握されている~!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

個人情報ってなんでしたっけね??

 

でもまぁ一応、御礼はある(ゼリーとかジュース)みたいなので、渋々手書き家計簿を開始☆(`・ω・´)b

 

…ところがまぁ!Σ(゚Д゚)

始めてビックリ。 

これが意外や意外!なかなか勉強になるというか…

これまでオンライン家計簿では、「食費」「日用品」「衣類」みたくざっくりとした項目に買い物の総額を入力するだけだったので、はっきりいって1個1個の商品金額(例:納豆3パック78円、低脂肪牛乳98円、ピーマン88円…)は正確には把握できていないところがありました。

 

ところが、この東京都生計分析調査用冊子には商品名とその金額を1個1個自分で書き込む必要があるため、いやでも物価に敏感になっていくわけなのです(◎_◎;)

…これぞ、レコーディングダイエットならぬ、レコーディング家計簿!!ヮ(゚д゚)ォ!

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手で書いたことは覚えてるものなので、「これは安いor高い」って分かるようになりますし、「(冷蔵庫にあるのを忘れて)また買っちゃった!」「ちょっと買い過ぎちゃったかも?」とかもなくなりますv( ̄Д ̄)v イエイ

ただしその日の買い物の量も金額も一目瞭然なので、お互いその日何にいくら使ったか隠しようもありません(;''∀'')

夫婦間でお金の管理を透明化できていないとかなりキッツイ調査ですが(-_-;)

「支出を減らしたいけど、どこから手を付ければいいのか分からない( ;∀;)」とお悩みの方には、このレコーディング家計簿=“全項目手書き家計簿方式”オススメです☆

3か月、いや、無理だったらたった1か月間でもやってみると違ってくると思います。書くだけで、特に何もしなくても自然と支出が抑えられてくるハズ♪(*´▽`*)

 

超面倒ながら効果絶大なこの「レコーディング家計簿」、是非一度お試しくださいm(__)m

 

 

ではまた(´∀`*)ノシ♪

 

 

 

 

どケチ夫婦☆の「性教育」

 

どケチ妻・A子です<(_ _)>

今日はどケチ夫婦の「性教育」について記したいと思います☆

 

…えぇ~と(´ヘ`;)ウーム…どケチ夫より先日「どケチブログなのに全然どケチな話じゃないのばっかりだね…」とボソッとツッコミを入れられたばかりなのですがΣ( ̄ロ ̄lll)

た、確かに「性教育」は全然どケチとは無関係ではございますが(;´Д`A ```「育児法」にはあたるかと思いますので、このまま書きたいがまま突っ走ってまいりたいと思います~(;´▽`A``

 

長女は、3歳になったぐらいから「なんで?どうして??」と色んなことに好奇心を寄せて質問してくるようになりました。

その一環で、自分はママのお腹から産まれたのか、とか、なんでエルサ(アナと雪の女王)はおっぱいが大きいのか、とか、(私が生理の時一緒にお風呂入ったら)この血はなんなのか、大丈夫なのかとか、そりゃ~もう当たり前に“性”に関わる質問も色々とあるわけです。

 

…で、まぁ、今のところ「赤ちゃんがママのお腹に宿る経緯」についてはなんとな~くボヤかしてコウノトリ的なイメージのままにしてるんですが(^^;

私としては、子どもに質問された内容に対してはできる限り正確に、はぐらかしたり誤魔化したりせずに応えてあげたい、と思っています。

例えば、上記の質問に対しては

・お腹で育ったけど、産まれてくる時は「命の道」を通って産まれてきた。「命の道」はおしっこの穴とうんちの穴の間にあって、女の子にしかないもの。

・女の子は大人になるとみんなおっぱいが大きくなる。10歳ぐらいからだんだん大人の身体に変わってくる。

・女の人は月に1回赤ちゃんを産む準備をする。お腹に卵ができて、赤ちゃんにならなければそのまま血になって出てくる。

…といった説明をしました。

娘の反応はというと「へぇ~☆そうなんだね(^_-)-☆」ってさっぱりしたもので、こんな幼い子でも意外と理解してくれるのかも?って感じてます(^-^)

その後も、分かりやすい絵本や図鑑を見つけては図書館で借りて読んであげるようにしています(^^♪

 

これまで長女(4歳)に読んであげた絵本には、例えばこんなの↓があります☆

 

「おっぱいのひみつ」 (柳生弦一郎作)

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「おへそのひみつ」(柳生弦一郎作)

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「はだかはだか」(柳生弦一郎作)

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「おかあさんがおかあさんになった日」(長野ヒデ子作)

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幼稚園・保育園児にはこれぐらいの絵本が限界ですよね~(^^;

小学生ぐらいになれば、もう少し踏み込んだ詳しい内容でも良さそうですが、これらの絵本の次のレベル?を求めようとすると、もう文字ビッシリの、精子卵子のリアル写真の、一気に“第二次性徴”段階の図鑑みたいな本になりがちで…Σ( ̄ロ ̄lll)

 市販の絵本ではなかなかしっくり来るものが少ない印象です(´Д⊂ヽ

小学生になった娘たちの興味や理解に相応しい内容がどうしても見つからなかったら、もう自分で創作しちゃおうかなってけっこう本気で考えてます(*_*;

 

…私は、結婚前から子どもを持ったらしっかりと「性教育」をしようと決めていました。

というのも、自分自身がまともな性教育を受けられなかった(施してもらえなかった)ことが、大人になってからの結婚観や男性観に根深い歪みをもたらしていたと気づいたからです。

 

私が育った家庭では、性に関する話題は一切タブーという雰囲気で、親に性に関する相談なんて以ての外、いい年齢になっても男性と交際していることさえ極秘にしていました(-_-;)

インターネットもまだない時代でしたから、性に関する情報を得られるルートは友だちか雑誌ぐらい。今振り返っても貧相かつ偏向な内容で、それが自分の恋愛に悪影響を及ぼし自分を苦しめていました。

社会人になってから初めて正しい知識に出会い、少しずつ自分の間違った認識を改めることができるようになって、やっと、自分のことを受け入れられるようになりました(o^―^o)

 

お互いの“性”の問題に向き合わずに、結婚生活を送ることは不可能です。

幸せな結婚生活を送る上で、パートナーと率直に“性”について語り合い理解し合うことは不可欠です。

娘には、自分の“性”を愛し、受け入れ、自信を持って生きて行ってほしい☆

そのために今の私にできることは、“性”について恥ずかしがらずはぐらかさず真摯に語り合うこと。

いつもオープンな母でいたいと思っています(*^-^*)

 

…ちなみに、“赤ちゃんがママのお腹に宿る経緯”についていつどんな形で伝えるかということと、万が一“夫婦の営み”を目撃された時にどのように話すか、ということについての答えはまだ出せておりません…_| ̄|○

何か良い表現やタイミングがあったらどなたか教えてくださいませm(__)m

 

 

ではまた(^.^)/~~~

 

 

 

 

どケチ夫婦☆が考えるマイホーム「賃貸vs.購入」

どケチ妻・A子です<(_ _)>

 

今日は、人生最大の買い物と言われる「マイホーム」について、私たちどケチ夫婦の考え方をお伝えしたいと思います(`・ω・´)b

 

…結婚した夫婦が逃れられない問題。

それは「子どもを持つのか持たないのか」。そして「家を買うのか借りるのか」。

 

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 夫婦2人だけの時代には、仕事に便利な賃貸を選んでいても、子どもが1人、2人…と増えるに従い、多くの夫婦が「マイホーム購入」を決断していきます。

…その気持ちは痛いほど分かりますよ~( ;∀;)

やっぱ賃貸って狭いし制約が多いですから。

賃貸で家族4人が長く住めるような、それなりの広さ…4LDK80㎡以上…となると、そもそも物件自体が限られますし、低金利の今は特に「購入した方が月々の支払い自体は安く済む」可能性があります。

それに賃貸だと、好きなところに画鋲1つ刺せない、エアコン1つ勝手に付けられない!要は、好きにカスタマイズできない!!ヽ(`Д´)ノ

 

これって地味にストレスだったりしますよね…(-_-;)

自分が住みやすいようにデザインした部屋ではなく、誰かがデザインした部屋に自分の方が適応していかなければならないのですから。

 

…し、しかし。それでもどケチ夫婦は、どケチの王道は「賃貸」だと確信しております!!!Σ(゚Д゚;)アラマッ

 

その理由は色々ありますが、ざっくり言っちゃえば“身軽”&“気楽”&“ノーリスク”だから☆

マイホームを購入した方は「いや、いざとなったら売ればいい」とか言いますが、実際にはそんな簡単にはいきません(-_-;)

新築マイホームをローン購入した途端、人生のリスクが一気に高まります。

そのリスクとは、例えば…

失業

病気や怪我

隣人トラブル

地震や洪水などの天災

転職や転勤

子どもの教育環境

親の介護

子どもの病気や障害

子どものいじめや不登校

近隣で起きる事件

治安の悪化

地域の衰退

公共サービスの格差

家族構成の変化

自身の高齢化

離婚…etc.

挙げたらきりがありません。

そして恐ろしいことに、上記のリスクを全て回避できる人はおそらく一人もいないのです。

賃貸ならどれも「引っ越せば解決する問題」と言えるのですが、新築マイホーム購入は、これらのリスクをあえて高めて背負いにいくようなもの。

 

しかもこれからは少子高齢化の人口減時代で空家問題がますます深刻になってきます。

国もその対策として、空家を改修して安く貸し出す流れを支援しようとしています。

もう少ししたら、都内でもけっこう広めの一軒家をかなり安く借りられるようになるのではないでしょうか?

 

思い返せばどケチ夫婦も、新婚当初なぁ~んにも知らず考えずに新築戸建を購入しようと物件内覧をしていたことがありましたΣ( ̄ロ ̄lll)

あの時もしマイホームを購入してしまってたら…と思うとゾッとします_| ̄|○

その後私たちは、夫の転職で引っ越し、子どもが増えたことでまた引っ越しました。しばらくしたらより良い育児教育環境を求めてまたまた引っ越す予定です。さらに、子どもたちが大きくなって巣立ち、自分たちが年老いたら、今度はより良い医療福祉環境を求めて引っ越すことになると思います。

長い人生、その時その時で自分たちのライフスタイルや住環境の最重要事項は変わります。

自分たちがより自由に、快適に、幸せに暮らす上で、マイホームが足枷となっては本末転倒(;´Д`)

明日自分の身に何が起きるかは誰にも予見できません。

だからこそ、どんな状況が起きても対応できる態勢でいること!

 

ど~しても、自分だけの夢の城が欲しい!自分が住みやすい理想の住環境を叶えたい!という欲望を満たすなら、「金融資産1億円以上の富裕層の仲間入りを果たしてから☆」というのが、どケチ夫婦の考えです<(_ _)>

 

このマイホーム「賃貸vs.購入」問題については、どケチ夫・K男が改めて、「経済的合理性」という観点から説明してくれる予定ですv( ̄Д ̄)v イエイ♪

お楽しみに~(´∀`*)ノシ♪

 

ではでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どケチ夫婦☆の「運命の人を見極める方法」!

 

どケチ妻・A子です<(_ _)>

 

今日は、人生最大の“資産”にも、逆に、人生最大の“負債”にもなり得る“結婚相手”、つまり「運命の人」を見極める方法☆についてお伝えしたいと思います!

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…実は私たちどケチ夫婦、出逢って3か月で入籍した超スピード婚なんです~Σ( ̄ロ ̄lll)!!!

…しかも、ネット婚活サイトでの出会い(゚Д゚;)!

 

partner.yahoo.co.jp

(※どケチ妻が婚活していた当時は「yahoo縁結び」というサービスでした。)

 

「怪し過ぎる~!絶対ムリ~!!」って思ったそこのアナタ☆

…いやいや、出会いの形はなんでもいいんですよ(^^;

そんなことより、出逢ったお相手が「運命の人」なのかどうかを見極める眼を持っているかどうか。

運命の人を見極める眼を持っていなかったら、どこで誰とどれだけ出逢っても無意味です。

 

で、わたくしどケチ妻はなんと、どケチ夫とメールのやり取りしかしていない段階で、つまりリアルに会ったこともなければ写真も見ていない段階で、「ビビビ☆キタ━(゚∀゚)━!この人だ~!」って分かっちまったんですよね~(◎_◎;)

我ながらアッパレ☆

 

今にして思うと、やはり“運”だけではなかったと。

私もそれまでの人生で数々の失敗をしてきたことで、自分なりに反省して、物事の見方や考え方を変えることができていました。

 

中でも、運命のお相手を見極める上で特に重要だと思われる視点を3つお伝えしたいと思います。

 

その①:「1人暮らしの経験」

→諸々事情はあるにせよ、やはりいい歳して30歳を過ぎて、1人暮らしをしていない、したことがない、というのは…まずいと思います(-_-;)

かくいう私も30歳を過ぎてやっと1人暮らしを始めたクチですが、まぁ恥ずかしい…(/ω\)ただ生きてるだけでこんなにお金がかかるものなのかと…( ;∀;)

改めて、何不自由なく育ててくれた親に感謝の気持ちが湧き上がりましたし、長い人生をたった独りで生きていく心細さにも向き合いました。

親元から離れて、初めて「自立」できたと言えます。

もし、これを読んでいるあなたが「結婚したいけど、素敵な人に出逢えない」と感じていらっしゃるのだとしたら、そして今も親元に留まっていらっしゃるようだとしたら、まずは「独り暮らし」を始めていただきたいと思いますm(__)m

それが幸せな結婚への最低限の条件になります☆

 

その②: 「己を知る」

→漠然とし過ぎだろ!ヾ(゚Д゚ )ォィォィ…ってツッコミがあちこちから…(;´Д`A ```

…はい、スミマセン(;´Д`A ```

でもほんと、コレに尽きるというか…(-_-;)

誰でも、「自分のことは自分が一番分かってる」って思ってしまいがちですが、もし本当にそうだとしたら、みんな“天職”に就けているはずでしょうし、対人関係での悩みも結婚相手が見つからないと彷徨うこともないはずなのです。

みんな、自分のことが分かっているようで分かっていないから、自分のライフワークは何なのか、人生のパートナーとして誰を選べばいいのか分からず、悩んでいるのではないでしょうか。

…私も20代の頃は「この仕事は合ってないかも…」とか、「誰が運命の人なのかしら?」とか、フラフラしてばっかりでした。

でも、30歳も過ぎると少しずつ自分の好き/嫌い、得意/不得意が冷静に見えてきて、「仕事」や「パートナー」についても現実的に考えられるようになってきました。

 

で、「自分を理解する」ための最も手っ取り早い方法は、「全く新しい経験に自分を晒す」ことではないかと私は考えています。

毎日同じ生活を繰り返していたのでは、自分の本当の気持ちや素の姿には出会えません。

普段インドアタイプなら、ちょっとキャンプとか登山をしてみるとか、思い切って海外を一人旅してみるとか。

逆にアウトドアタイプなら、静かに独り小説や映画に浸ってみるとか、座禅を組みに寺に籠るとか??

…運命の人を見極めるためには、「己を知る」ことが絶対に必要です。

「結婚したいけど、どんな人を選べばいいのか分からない」と悩んでいらっしゃる方は、勇気を出して“未知の体験”に一歩踏み出してみてください☆

 

その③:「お金」について学ぶ

 →長い人生を共に歩むパートナーがどんな“経済観念”を持っているか、という点は重要です。生活を共にするパートナーが、自分と真逆の“お金の価値観”を持っていたら…かなりしんどい結婚生活になってしまう可能性が高いでしょう(-"-;A ...

「お金をどう使うか」に、その人の性格、価値観、将来性がほぼ全て現れる、といっても過言ではありません。

 出逢ったお相手が、自分と似た金銭感覚の持ち主であるかどうかを判断するには、まず自分自身が「お金」についてどういう価値観を持っているのか、「お金」をどう使うべきなのかについてしっかりと認識しておく必要があります。

 

…ちなみに、わたくしどケチ妻は婚活当時お金について全く無知でしたΣ( ̄ロ ̄lll)

ただ、どケチ夫とメールでやり取りする中で、どケチ夫の「お金の使い方」にとても好感を持ち、似たような金銭感覚を持つ匂い??を感じ取ったことは事実です。実際、どケチ夫とリアルに会うようになってデートするようになると、一発で「この人はまともな経済観念を持ってる」って理解できました。 

極論を言えば、顔やスタイルがどんなに好みじゃなくても、性格や趣味がどんなに違っていても、“お金の価値観”さえまともなら、結婚相手として充分相応しいパートナーになり得るのではないかと。

 

運命の人かどうかを見極めるには、その人のお金の使い方を見極めること(^_-)-☆

そのためには、まず自分自身が「正しいお金の知識」を身に付けること☆

そろそろ婚活を始めようかと思っていらっしゃる方には、その前にまずお金について学んでみることをお勧めいたします(o^―^o)

 

ではでは(´∀`*)ノシ♪